私の救世主!

私の救世主!
実家の父が私のために育ててくれてるビーツ♪

なぜか? 私が貧血だから。

父の愛情たっぷりのビーツは葉っぱも炒めて(´~`)モグモグ

実は代表的なロシア料理『ボルシチ』にしてもいいけど

私は茹でて、皮向いて、スライスしたビーツに塩をかけてシンプルに(´~`)モグモグ

で、ここでググってみた♪
ビーツとは

ロシア料理の代表格「ボルシチ」。これに欠かせない野菜がビーツです。赤カブのように見えますが、なんとほうれん草と同じ仲間なんです。(ほうれん草も根が赤いですよね)

ビーツは「食べる輸血」と言われるほど、リン、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄、カリウムが豊富で、更にビタミンA/C,ナイアシン、ビオチン、そして食物繊維も豊富に含まれています。


ね! 栄養たっぷり♪ 愛情たっぷり?

父ちゃ~ん ありがとう~(^O^)/



~ゆんたく課夏子~